翡翠ペンダント
薬師如来
(やくしにょらい) (産地:ミャンマー)
《薬師如来》薬師如来が住んでいるところは、阿弥陀如来が住む西方極楽浄土とは反対側の東の果てにある浄瑠璃浄土。そこは青い宝石(瑠璃)が敷き詰められ、建物も青い宝石でできた美しい世界といわれています。
あらゆる病を治し、貧しい人々には衣食などを与え、災難がふりかかれば救い出してくれる。現世で起こるさまざまな問題に救いの手を差し伸べてくれる仏です。
薬師如来は菩薩だった頃に「十二の大願」を立てて修行をしたとされ、その大願の一つに、人々を病気の苦しみから救うという内容があったことから、医師を意味する「薬師」という名がつけられたといいます。
釈迦と同じ印相を組み、左手に病を治す万能薬が入っている薬壺(やっこ)を載せているのが一般的です。
[サイズ]
■トップ37×23.5×8mm(縦×横×厚)(重さ13g)
■ペンダント紐(巻き編み):フリーサイズ
(〜72cm、調節できます)
■制作コード:KP700H1100
[使用石]
翡翠(ひすい)/薬師如来
アクアマリン/丸玉6mm
翡翠/丸玉6mm
[材 料]
貴石工房パック オリジナル蝋引き紐(ろうびきひも) バチカン部分は藤色(ふじいろ)1.0��
ペンダント紐は藤色(ふじいろ)1.0�世�1.2��

「裏側です」
<このアクセサリーに使っている石について>
翡翠(ひすい)
「災いから身を守り人生の成功と繁栄をもたらす」
アクアマリン
「穏やかさと安らぎを与える」