翡翠ペンダント
瓢箪(ひょうたん)と聖獣(せいじゅう)と蝙蝠(こうもり)と霊芝(れいし)と古銭(こせん) (産地:ミャンマー)
ブルーフォグ色(濃い霧のような青みを帯びたグレー)をした翡翠です。右上と左下に聖獣、右下に蝙蝠が彫られています。
《瓢箪》古くから“福を呼び込む縁起物”として親しまれる瓢箪。
丸みのある形は「子孫繁栄」「家庭円満」「健康長寿」を象徴し、魔除けや幸運のお守りとして大切にされてきました。
《聖獣》人間を災いから守る。
《蝙蝠》魔除け、幸福のシンボル
《霊芝》「不老の妙薬」といわれ、老化を防ぎ寿命を延ばす薬効があるキノコの一種。天然の霊芝は桃の木などの古木からしか採れず「幻の霊薬」と呼ばれています。その独特な雲形は、吉祥や長寿の象徴として古くから愛されてきました。持つ人に穏やかな気をもたらし、心身の調和を整える守りの存在ともいわれています。
《古銭》物事を発展させ財力をUP。
[サイズ]
■トップ:46×33×13mm(縦×横×厚)(重さ35.5g)
■ペンダント紐ねじり編み:フリーサイズ
(55〜80cm、調節できます)
[使用石]
翡翠(ひすい)/瓢箪と聖獣と蝙蝠と霊芝と古銭
翡翠/丸玉6mm
[材 料]
貴石工房パック オリジナル蝋引き紐(ろうびきひも)
黒(くろ)1.0�澄‥敢亜覆討辰海鵝�1.0��

「裏側です」
<このアクセサリーに使っている石について>
翡翠(ひすい)
「災いから身を守り人生の成功と繁栄をもたらす」
若葉の緑、青空のようなブルー、夕陽のようなオレンジ、
赤、紫、黄色、白、そして黒と豊富な色合をもった石です。
「インペリアル」のグレードをもつ透明度が高く鮮やかな
緑色をした翡翠は、日本では「琅玕(ろうかん)」と呼ばれ
とても高価です。
世界5大宝石の一つで、
(ダイヤモンド・サファイア・ルビー・エメラルド・ヒスイ)。
日本では縄文の頃から勾玉に加工、珍重されてきた石です。
「別途料金7500円で翡翠鑑別書をお取りできます」

●中央宝石研究所の発行する鑑別書です。
●鑑別書は約2週間でお取りできます。
●鑑別書を希望される場合は下記(右側)の「この商品について問い合わせる」から、その旨お知らせください。